商品ラインナップ

イルガチャフィ アラモ

(エチオピア)

100g ¥640在庫なし

イルガチャフィ アラモ

酸味:4 甘味:4 苦味:3 香り:4 コク:4

コーヒー発祥の地エチオピアで最高級品質の豆を生産している言わずと知れたイルガチャフィ。標高1,850m~2,200m。品種は在来種です。「スロードライング」と呼ばれるナチュラル精法で精製したワインのようなフルーティ、華やかな香りをお見逃しなく!

 

農園名  
農園主  
位置 エチオピア イルガチャフィ アラモ
標高 1,850~2,200m
平均気温  
平均年間降雨量  
農園面積  
種類 在来種
生産処理方法 ナチュラル
Flavor Profile floral , winey , strawberry , melty

 

Coffee Processing System

コーヒー発祥の国とされるエチオピアで最高級品 質の豆を生産している地域として言わずと知れた イルガチェフェ。 このナチュラルは「スロードラ イング」と呼ばれ、昼間はビニールシートで覆い ながら、ゆっくり天日干しで20日間ほどかけて乾 燥されます。これによりコーヒー水分を均一化さ せ、複雑でありながらクリーン、また保存性にも 長けたコーヒーを生産しています。ワインのよう にフルーティ。うっとりするほど華やかな香りで す。
 
 
 

Type 2 user's voice

ギル・フェイバーさん

一口にモカといっても、マタリ、ハラー、シダモ、ジンマ…など色々な素晴らしい豆がありますが、イルガチャフィはシダモ地区のごく一部で採れ、生産量も少ない貴重な逸品だということです。今月の「イルガチャフィ アラモ」はそのプレミアムバージョンということで、否が応でも期待は高まってしまうわけです。焙煎豆は、昨年11月のプレミアム「オリエンテ」のいちごフレーバーを彷彿とさせる、コーヒー離れしたフルーティーな風味を放ちます。味は何と言ってもいちごフレーバーをまとった酸味、そして続く甘味とコクが味わいに深みを持たせています。甘味が適度に混じっているせいか酸味には角がなく、丸い口当たりになっていますが、モカハラーより若干いちごフレーバーが強めです。後味で微かに苦味が現れますが、あまりアクを感じないすっきりした味わいです。まさに期待通りのプレミアム・モカ・イルガチャフィ、これを飲まずに夏は迎えられません。

まめまめさん

いつもお世話になっている、浜名湖に恩返しということで、浜名湖クリーン作戦に初参加してみました。天気もよく参加者も1000人ぐらいはいたかな。とにかく人が多すぎて、最後にはゴミ袋が足りなくなってしまいました。さて今月の豆「アラモ」は、口に含んだとき、鼻に抜ける感じがフルーティーなのが面白い。香り5、酸味・甘味4.5、コク4、苦味3.5といったところでしょうか。今年の浜名湖はたくさん魚が釣れているので、釣りデビューするなら、今がおすすめです。

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