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ジュリアンピーク

(インド)

100g ¥540在庫なし

ジュリアンピーク

酸味:3 甘味:4 苦味:4 香り:4 コク:4

カーヴィリピーク地区内でトップクオリティの産地、ジュリアンピーク農園。標高1600m。品種はケント、S795です。中米を思わせる急勾配に植えられたコーヒーツリー。果実感があり後味に穏やかな甘味が感じられるフレーバーをお楽しみください。

 

農園名 ジュリアンピーク農園
農園主  
位置 カーヴィリピーク
標高 1,600m
平均気温  
平均年間降雨量  
農園面積  
種類 ケント、S795
生産処理方法 ウォッシュド
Flavor Profile  

 

Detailed Infomation

ジュリアンピーク農園は、カーヴィリピーク地区内でトップクオリティの産地です。輸出業者のRamesh Export社では、一番のスペシャルティグレードとして輸出を行っています。ブルックリン農園の勾配は緩い事からGardenと表していたのに対し、同農園はForestと表現する事が好ましく、急勾配に植えられたコーヒーツリーは中米を思わせる程となっています。ブルックリン農園とは山の反対側の位置に属しており、山を越えると気候も異なっています。標高も1,600m程になり、ブルックリン農園よりも200m程高くなります。果実感のある酸が感じられ、後味で穏やかな甘味が感じられます。ブルックリン農園とはまた異なるフレーバーを是非お試しください。
 

Type 2 user's voice

ギル・フェイバーさん

焙煎豆の華やかで明るい香りがそのまま抽出されたコーヒーに引き継がれ、軽やかな雰囲気をまとう今月のダンテズ・ピーク、じゃなくて「ジュリアンピーク」です。甘味とシナモン風味をお供に従えた柔らかな酸味が主役の口当たりは、香りから受ける雰囲気にマッチした軽快な味わいとなっています。最初の一口二口では味の引き際に少し苦味が顔を出しますが、飲み進めていくと口当たりの酸味がずっと続いて、透明感とみずみずしさに溢れる飲み心地を感じるようになります。軽いようでいてしっかり口の中に存在感を残す、不思議な味わいを皆さんもお試しください。

まめまめさん

最近よくモーニングで通っているおしゃれなコッペパン屋さんが豊橋にあります。どのパンもフルーツや野菜がふんだんに使われカラフルで美味しそうなんだけど、なぜか屋台で売っているようなパック入り焼きそばが山積みで販売されています。よくよく見ると、コッペパンが底に敷かれていて、お昼用に購入してみると割り箸がついてきました。さて今月の豆「ジュリアンピーク」は、豆の状態でも香りが広がる豆。香り5、苦味・コク4.5、甘味、酸味4といったところでしょうか。いろんなところでモーニングを食べていますが、この店の小倉ホイップが最高です。日によってクリームの量が違うのが残念ですが。

 

 

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